可愛い女にだけ優しい男は嫌われる

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美人に甘くブスに厳しい男

メンクイに多い。

こういう男は嫌われるらしいが、
この現象は国籍を問わず、
世界共通である。

所詮、女は容姿・男は稼ぎなのだ。

男の方が差が激しい

男は美人・可愛いコと
デブ・ブスであからさまに態度が変わる。

女もブサメンとイケメンとで
態度は変わるがあまり表には出さない。

ブサメンはブスに厳しい

ブサメンはブスを[女]として接する。
イケメンはブスを[人]として接する。

顔がいいとまっすぐ育つ。
だからブスにも優しい傾向にある。
ブスに優しくして、
その周りの可愛いコとも仲良くなる。

ブサメンでも平気でブスと言う

ブスはあまりブサメンとか言わないのに。
女性に言わせると、
 「自分はブサイクじゃないの?」
 「その自信はどこから?」
 「最悪」
 「人の容姿を格付けして何様?」
 「鏡を見てから言って!」

ところがブサメンは自信があるわけでもなく、
偉そうに上から言っているわけでもない。
自分はブサイクだと自覚した上で、
ただ単に事実を分析して言っているだけである。

男とは、そういう生き物なのだ。

表に出る

生活は体型に出る。
性格は顔に出る。
イヤな性格の人間はイヤな顔になる。

女を選ぶときに外見を重視することは、
そこまで間違いではない。

木嶋佳苗(きじま かなえ)

デブスの日本代表。
6人の命を奪って死刑囚となった。
キャバやヘルスはルックスで不採用。
デブ専ソープでも人気が出ない。

しかし、
カネを溜めこんでいるが、
恋愛経験の少ないキモメンを厳選。

貢がせたカネで料理学校に通う。
可愛い声で巧みな話術。
手料理で母性の安心感を与える。
 「私は名器だ」
そう言い切る圧倒的な自信。

そして、
30人の男性から2億ものカネを引っ張った。
死刑判決後に獄中結婚。
さらに自伝小説の出版。
デブでもブスでもここまでできる!

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