海軍の実力差

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自衛隊と韓国軍

韓国には兵役があり、
兵員数は70万人である。
日本は25万人しかいない。

しかし現代の戦争は
兵員数で決まらない。
兵員数が有効なのは陸上の
ゲリラ戦くらいである。

韓国軍

北朝鮮・中国・ロシアと陸続きであり、
陸軍での防衛がメインである。
そのため陸軍は強力であるが、
海軍と空軍はかなり弱い。

自衛隊

日本は他国と陸続きでないので、
陸軍の需要が低く脆弱である。
その分、海軍と空軍が非常に強力。

海軍

日本が5倍強い。
海上は日本が2日で制圧できる。

空軍

日本は韓国の3倍強い。
日本があっという間に
制空権をとる。

陸軍

韓国軍の方が1.5倍多い。
ゲリラ戦になるので
朝鮮半島に上陸後、日本はかなり苦戦する。
別に上陸の必要はないが。

戦闘艦による援護・妨害。
空爆を十分に行う必要あり。

対日戦

陸軍だけなら韓国。
しかし、総合力では日本の圧勝。

現実的には韓国陸軍のほとんどは
38度線防衛に必要である。
日本を相手にしている余裕は
全くない。

また最近、中途半端に
海軍空軍に力を入れ始めた。
肝心の陸軍の予算が削られている。

ところが!

韓国にも言い分はある。

『日本の自衛隊は税金で筋トレしてるだけ。
戦争になれば逃げだすニダ。
日本が相手なら韓国民の多くが志願兵になる。
60年も北朝鮮と緊張状態の韓国と
日本では本気度が違う。
徴兵制があるから個人の戦闘スキルも高い。
だから絶対に韓国が勝つニダ!!』

陸だけは、韓国の勝ちだよ。
けど海と空もあるんだよ。
自慢の陸軍は日本本土に上陸する前に
あっという間に全滅だよ。

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